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今朝の日本経済新聞の読書欄

数多くの著作が紹介されるなか「あとがきのあと」というコーナーに、
城戸久枝さんの「アノセン」と呼ばれる新刊が紹介されています。

城戸久枝さん著作の紹介記事 『あの戦争から遠く離れて―私につながる歴史をたどる旅

「日経新聞」読書欄今朝の日経新聞日経新聞を定期購読されている方は、ぜひご確認ください。
それ以外の方は、最寄りの図書館、コンビニ、駅売店等で。


以下、本日の「日経新聞」朝刊「読書欄」で紹介された書籍となります。

 カイ・バード、マーティン・シャーウィン『オッペンハイマー(上・下)』
 デイヴィッド・ダグラス・ダンカン『ピカソと愛犬ランプ』
 大沼保昭『「慰安婦」問題とは何だったのか』
 深澤真紀『平成男子図鑑』
 C・レマート『モハメド・アリ』
 立松和平『道元禅師(上・下)』
 高橋章則『江戸の転勤族』
 関志雄『中国を動かす経済学者たち』
 田野大輔『魅惑する帝国』
 中島岳志『パール判事』
 松谷明彦『2020年の日本人』
 朽木昭文『アジア産業クラスター論』
 デボラ・ロドリゲス『カブール・ビューティー・スクール』
 唯川恵『一瞬でいい』
 河野多惠子、山田詠美『文学問答』
 山口真美『正面を向いた鳥の絵が描けますか?』
 坂口謹一郎『日本の酒』
あらいさとる * 城戸久枝 * 13:04 * comments(0) * trackbacks(0)

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