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ウオッカがヴィクトリー

 昨日行われたダービーはウオッカの優勝により、戦後初の牝馬のダービー馬が誕生した。
牡馬とのハンデ差は2kgあるが、3馬身差の完勝劇を魅せられたら「強い」と認めざるを得ない。「ハンデ1kgあたり1馬身」といわれるので、そうするとハンデがなくてもウオッカは1馬身で勝っていることになる。

 心残りは逃げると思われたヴィクトリーが出遅れたことだ。そのため展開は他の馬が作る楽なペースとなった。ウオッカにとって走りやすかったのでは?

 ヴィクトリーがまともにスタートしていたらどうなっていたか。どこかで再戦してほしい。凱旋門賞も視野に入れるウオッカなので、国内ではあんまり乗らないかな?
あらいさとる * 競馬 * 22:56 * comments(0) * trackbacks(0)

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