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穂高神社奉射祭 大門通り

神職が参拝者を狙って射るのか? そんなはずはなく、その先の的を狙っているのだ。しかし参拝者、そんなに近くて大丈夫か? これでは本当に射られても文句はいえないぞ。

明日3月17日、長野県安曇野市にある穂高神社では「奉射祭(おびしゃさい)」が開かれる。地元に春を告げる祭は、12本の矢の的中をみて一年を占う。

さて、なぜ参拝者は的に近づくのか。やはりというか、射られた矢にご利益があり、これを持ち帰ることができるからだ。すべてが終わると今度は的までも壊して持って帰るという。こういうことですね(笑)。
あらいさとる *  ・中部 * 23:28 * comments(0) * trackbacks(0)

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