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W杯とオランダ人4監督

 古豪スウェーデン相手に引き分けたカリブの島国、トリニダード・トバゴは、ベーンハッカー監督。今夜も魅せてくれるのではないかと期待してしまうのだ。相手はベッカム擁するイングランド。今回のワールドカップ出場国中最弱とまで書かれたトリニダード・トバゴだが、前回の試合を見る限り、イングランドといえども侮れないのでは。
 ちなみにトリニダード・トバゴのベーンハッカー監督はオランダ人。日本に勝利したオーストラリアのヒディンク監督もオランダ人。韓国も、そしてもちろんというかオランダも、オランダ人だ。どの監督も初戦を負けていない。オランダには名監督を育てる土壌があるのだろうか。
オランダ人4監督全員が初戦不敗

【 日刊スポーツ 2006年6月15日 】

 今大会、オランダ人監督はさえわたっている。ベーンハッカー監督は、弱小と見られていたトリニダード・トバゴに勝ち点1をもたらし、ファンバステン監督もオランダを初戦勝利に導いた。ヒディンク監督はオーストラリアを率いて日本に逆転勝ち。そして、韓国のアドフォカート監督と、全員が結果を出している。

(下記ソースより一部引用)
http://tinyurl.com/kqqyo 
あらいさとる * クリエーター * 23:48 * comments(0) * trackbacks(0)

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