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県名の由来 栃木県

福島県の半分にあたる面積をもつ栃木県の名称の由来とは。

これがまたはっきりしない。

社殿の屋根にある「千木(ちぎ)」が十本あったとか、トチノキ(栃の木)が数多くあったとか、いろいろな説がある。

かつて県庁まで置かれた栃木市(当時は栃木町)は、なぜその名の本当の由来を伝えなかったのか不思議でならない。栃木という名称が、その当時でさえ古い名称であり、誰もよくわかっていなかったということか。
あらいさとる * 縁グラム * 17:41 * comments(1) * trackbacks(0)

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コメント

栃木県の知名度が低いとの理由で、・ひらがな・にしようかと浅はかなことを言っている人がいるそうだが、その程度の考え方しか浮かばない県民性(?)問題あるんじゃない  漢字には深〜い深〜い意味あるんだよね。 
知名度日本一低いで日本一有名になったんじゃないかな〜 県民じゃない私も知ってる良い所いっぱいあるのにね〜  
那須国立公園、那須ご用邸,あの素晴らしい日光街道、東照宮、塩原の紅葉、鬼怒川、猿軍団、牧場、美味しい野菜等々みんな知っているはずなのにね〜え! いっそのこと呼び名の前に全部栃木をつけてよんでみるか! 
でも一寸文化的面がどうかななんて思うけどお〜
笑いさとるくん頑張って!
Comment by アコたん @ 2008/06/14 4:55 PM
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