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例の宝くじ1番売り場を増設

したらどうかと思うのだが。

「例の宝くじ1番売り場」とは、全国でも屈指の人気を誇る「西銀座チャンスセンター」の1番売り場のこと。年末ジャンボ宝くじの1等が頻発することでよく知られている。他の番号の窓口もあるのだが、人気の差は歴然としている。他の番号の窓口がすいすい買えるのに対して、この売り場は一時間以上待たないと買えないのはザラ。

そこで他の番号の窓口の売り上げを伸ばすべく、1番売り場の待ち時間を解消すべく、全ての売り場を「1番売り場」にすることを、頭の中で勝手に決めた。これならどこの窓口も人気の「1番売り場」。

そんなのダメだ。だったら複数あっても端にある「1番売り場」で買う。そうなると結局元に戻ってしまう。いっそ端を無くすとか。「西銀座チャンスセンター」を円形にする。円の外側に各売り場を設けるのだ。

そうしたら今度は、「1番売り場」があった場所で買おうとする人間が出てきた。こうなってはどうしようもないか。それだったら「1番売り場」の窓口だけ思いっきり横長にして、対応する人間を増やすのだ。他の番号の窓口の売り上げを伸ばすことはできないが、1番売り場の待ち時間を解消することは間違いなくできる。

そんなことをしてうれしいと思う人間がどれだけいるのかわからないが(笑)。ちなみに自分は、年末ジャンボ宝くじを買ったことがない。あと数日で販売終了らしい。買いたい人は急げ!

JUGEMテーマ:大晦日/お正月
あらいさとる * 戯作 * 21:32 * comments(0) * trackbacks(0)

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