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ファミリー環境1日乗車券

ファミリー環境『1』日乗車券」よりも「ファミリー環境『一』日乗車券」のほうがしっくりくるのだが。

まあネーミングのセンスはともかく、二〜五人で横浜市内をあちこちバス移動をするなら、この一日乗車券がお得。

主に土日祝日対象ではあるが、1000円で一日乗り放題というのは大きい。

一人210円の横浜市営バスを五人で乗れば1050円。これだけで元は取れる。二人だって2ポイントを巡れば、往復とその間で少なくても三回バスを乗ることになる。そうすると630円×二人ということで1260円。これで元は取れる。


あらいさとる * たわいもないこと * 23:35 * comments(0) * trackbacks(0)

青春サイクリング

「運動不足解消」と「買い物」。 これをどうするかということで、自転車で目的の地まで行くことにした。

直線距離でおよそ6キロメートル。

道はまっすぐではないので、実際走る距離はもっと長い。

距離だけならまだいい。うちの近くは坂だらけでこれが自転車にはつらい。
 
いろいろ調べていくうちに、歩行者と自転車のためのサイクリングロードが途中にあることを知る。

その道は川沿いにある。舗装されていない土の道もあるが、それほどきつい坂もなく、自転車を軽快にこぐことができた。

のどかな田園風景に目を見やりながら、陽気の中を風とともに駆け抜けるサイクリングはじつに気持ちがいい。
 
またいろいろ行ってみようと思う。
あらいさとる * たわいもないこと * 21:57 * comments(0) * trackbacks(0)

チーズだらけ

今夜はチーズを使った料理が多い。
あらいさとる * たわいもないこと * 20:57 * comments(0) * trackbacks(0)

五月蝿い六月のコバエ

台所にコバエが現れる季節になった。

生ゴミなどに群れるショウジョウバエなどがうざったい。前は殺虫剤をサッと吹きかけていたけれど、食べ物がそばにあるとさすがにそれはできない。

というわけで、置いておくだけでコバエを誘い、入ったら逃げられなくなる、とあるモノを買ってみた。

最初はまるで関心を示さなかったコバエどもだったが、翌日には数匹がそのモノの中にいた。日を追うごとに容器の中のコバエの数は増え、いつしか台所にコバエの群れの姿を見ることはなくなったのだ。

アース製薬の「コバエがホイホイ」、あな恐ろしや。
あらいさとる * たわいもないこと * 23:24 * comments(0) * trackbacks(0)

6月6日は習い事の日

楽器の日、邦楽の日、いけばなの日でもある。これらすべて習い事の日と大いに関係がある。

習い事は6歳6ヶ月の6月6日から始めると上達するらしい。

なぜなんだろう? そこが知りたい。

6歳6ヶ月の6月6日が習い事の日であることの一つの説として、いつから始めたのか憶えやすいというのがある。それだけ? よくわからない話だ。
あらいさとる * たわいもないこと * 21:08 * comments(0) * trackbacks(0)

「胡人」と書いてペルシャ人を意味する。ペルシャとは今のイラン。

ということは、きゅうり(胡瓜)はイランが発祥?

「胡」というのはイランに限らず、「シルクロードを経てきた」ものに付けられることもあるという。

ごま(胡麻)、こしょう(胡椒)、くるみ(胡桃)……。「胡」がつく食品って、けっこうあるね。
あらいさとる * たわいもないこと * 21:16 * comments(0) * trackbacks(0)

バターはどこへ消えた?

バターが店頭から消えてしばらく経つが、久々に見つけても結構な値段だねえ。

そういえばいつだったか「チーズはどこへ消えた?」という本が売れていた頃があった。そのブームに乗るがごとく「バターはどこへ溶けた?」という本も出たり。

その数年後、まさかこれらの本のタイトルを組み合わせたような現象が起きるとは誰が想像しただろう。

ちなみに「『チーズはどこへ消えた?』『バターはどこへ溶けた?』どちらがよい本か?」という本もあるらしい。

チーズ本の波に乗ったバター本、更にこの二冊に乗った比較本……いろいろ考えますなあ。

だいぶ遅れたけど、今こそ「バターはどこへ消えた?」ってタイトルの本を出してみてはいかがだろうか。何かを例えた内容ではなく、バターが店頭から消えたその原因を探る、とてもわかりやすく真面目な本として。
あらいさとる * たわいもないこと * 22:15 * comments(0) * trackbacks(0)

マーガリンについている紙

昔から気になって仕方がないこと。

マーガリンについている紙をどのタイミングで剥(は)がすか。

1.マーガリンを開封するとき、すぐ剥がすものなのか?
   →すぐ剥がすと、後々マーガリンに悪影響はないのだろうか。

2.半分くらい使ってから剥がすものなのか?
   →紙が邪魔になりかける前に剥がすとよさそうだが、
    こんな中途半端なタイミングでいいのだろうか。

3.紙が邪魔になったときに剥がすものなのか?
   →なるべく付けていたほうがよさそうだが、
    邪魔になるなら剥がしても仕方ないような気が。

4.最後まで剥がすべきではない。
   →意味があるから紙があるのでは。でもその意味がわからない。

僕は3が多いな。でも正直1にしたい。
あらいさとる * たわいもないこと * 21:36 * comments(0) * trackbacks(0)

和魂洋才グラス!?

昨夜の話。

先日の南青山企画で、会場から戴いたワイングラスの存在を思い出した。

さっそくこれで飲んでみたいと思ったのだが、ワインを買わないとないし、そもそも昨夜は和食。日本酒も何本か戴いていたので、日本酒にしたいところ。

「中乗さん(なかのりさん)」はすでに美味しく飲み干していたので、昨夜は「羽黒山」を飲もうと考えていた。

邪道は承知。

ワイングラスに「羽黒山」を注いだ。それはまるでフルーティーな白ワインのよう。

しかし飲んでみると、日本酒の「羽黒山」に間違いなかった。なんか変な感じではあるが、それでも美味しく戴くことができた。
あらいさとる * たわいもないこと * 19:27 * comments(0) * trackbacks(0)

カステラ一番

友人数人に電話。

しかしあいつは「出んわ」。

というわけで、終了〜。
あらいさとる * たわいもないこと * 22:35 * comments(0) * trackbacks(0)
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