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ひさびさのトラベルライターオフ会

先日、突発的に企画したオフ会だったが、数人が集まってくれた。リクエストを受けたので、次も懲りることなく提案しようと思う。

そんなオフ会は夕方から始まり、結局3次会まで続いた。日付が変わるちょっと前まで飲み続けたのだ。

思い出すと2次会では、店が作る映画タイトルのカクテルで盛り上がったなあ。

メニューにあるタイトルのみならず、作り手が知っていれば映画名のカクテルを作ってもらえるというので、ウディ・アレン監督の「カメレオンマン」や「カイロの紫のバラ」を言ってみたが駄目だった。割と好きな「アマデウス」はメニューにあったが。アメリカ合衆国映画が多いので、国内のは難しいかと思いながらも、あえて大林宣彦監督作品の「さびしんぼう」を注文したがやはり駄目だった。気をとりなおしてフランス映画へ。しかしフランソワ・トリュフォー監督の「突然炎のごとく」は残念。だけど「大人は判ってくれない」は作れるという。これはうれしかった。最後は黒澤明監督の「天国と地獄」。このタイトルからしてどんなカクテルになるのかと想像していたら、口あたりは甘かった。しかし、アルコールがけっこうきいていて、なるほど、とうなずいた。また行こうかな。
あらいさとる * 企画運営 * 23:43 * comments(0) * trackbacks(0)

南青山企画

ずーっと準備をすすめてきた企画を実施。

会場のキャパシティーの都合上、みんなを呼ぶことはできなかった。ごめんね。

さて。企画のほうは、いっぱいいっぱいになりながらも何とかこなした。

じつに荒削りな手作り企画。

決して安いわけでもない会費で、協力していただいた方、ありがとうございます。
あらいさとる * 企画運営 * 23:41 * comments(0) * trackbacks(0)

出版パーティーを終えて

急きょ自分が進行を担当することになり、正直逃げ出したい気持ちでした。

司会のような役はとても苦手なのです。実際逃げるわけにもいかなかったので、やりましたが。

でも城戸久枝さんのことをこんなにも祝ってくれる人が、こうして目の前にいるということを実感したとき、そばにいれてよかったと思いました。

東銀座まで足を運んでくださった皆さんには、感謝の気持ちでいっぱいです。
あらいさとる * 企画運営 * 23:59 * comments(0) * trackbacks(0)

出版パーティー前夜

明日はいよいよ「城戸久枝 出版記念パーティー」。
城戸久枝さんの『あの戦争から遠く離れて―私につながる歴史をたどる旅』の出版を祝う。

ただいま準備に追われております。
あらいさとる * 企画運営 * 22:55 * comments(0) * trackbacks(0)

出版Party ご返答有り難う

前々から日記では、城戸さんの件についてはお知らせしてきたのですが、
改めて出版記念パーティーについてとなると、
急な誘いと思われた方が多かったようです。
ご連絡遅くなりまして、申し訳ございません。

それでもご返答を数名の方からいただけて、
たいへん有難く思っております。

お待たせしておりますが、これからお返事いたします。
どうぞよろしくお願いします。
あらいさとる * 企画運営 * 23:11 * comments(0) * trackbacks(0)

出版記念パーティー参加者を募る

先日の日記にも書いたけれど、
来たる9月30日(日)に、城戸久枝さんのデビュー作
『あの戦争から遠く離れて 私につながる歴史をたどる旅』
の出版を記念して、 ささやかなパーティーを行うことに。

その準備であれこれ作業に取り組む。
しかし今日は体調が優れないので、正直つらいです。
あらいさとる * 企画運営 * 22:18 * comments(0) * trackbacks(0)

城戸さんの出版記念パーティー

情報センター『あの戦争から遠く離れて』『あの戦争から遠く離れて』の表紙城戸久枝さんの新刊『あの戦争から遠く離れて―私につながる歴史をたどる旅』の出版記念パーティーを企画。
あらいさとる * 企画運営 * 23:48 * comments(0) * trackbacks(0)

町おこしのテーマに潜むもの

最近は町おこしの話をよく聞く。

うまくいってる所のテーマやコンセプトには、現代社会へのアンチテーゼが潜んでいるのではないか。

そんな仮説を唱えてみた。
あらいさとる * 企画運営 * 22:41 * comments(0) * trackbacks(0)

玉電のシンポジウムに参加して

正直、パネリストそれぞれの話をもっと聞きたかった。特にコラムニストの泉麻人氏には時間をもっとさいてほしかった。東急電鉄の人の話も詳しく知りたかったし。

パネリスト全員分のマイクがあればよかったのだが。マイクが各人についていれば、いつ何時でも話ができ、自由に語り合う場面もあったかなと。するとそこから湧き上がるものが出てきたと思うし。

あと会場の冷房がききすぎて寒かった。年配の人たちが多かったけど、大丈夫だっただろうか。

「言うは易し」だけど。自分もこういったことを何度かやっているので、観客に伝える難しさはよくわかる。時間も気にしないといけないし。だけど客目線だと、気にかかることがいろいろ見えてきます。これを自分の糧にできたらなと。果たして自分にできるかな? まあ、無理でしょうね(笑)。

この玉電のさまざまな企画自体はよかった。林家きく麿氏の創作落語は、限られた短い時間の中では充分楽しめたし、懐かしの玉電DVD上映もよかった。

だけど、シンポジウムのコーディネーターを担当した人の、泉麻人氏への対応が気になったのだ。上から目線というか。一緒に聴きに行った相方も同じように感じていたので、多分同じように思った人もいたのでは? そして泉麻人氏自身もどう感じたのか気になるところである。観客にこのようなことを思わせる進行というのは、いったいどのような意味をもつのだろうか?

最後に。泉麻人氏の世田谷線を「阿佐ヶ谷まで延長する」という案はおもしろいと思った。現実的ではないかもしれないが、実現してくれないかな。
あらいさとる * 企画運営 * 23:57 * comments(0) * trackbacks(0)

参加してくれた皆さんに感謝

きのう「トラベルライターのオフ会」に参加された皆さん、おつかれさまでした。

おかげ様で無事終了することができました。一人でも多くの人に、来てよかったと感じていただければ、幹事としてこれ以上の喜びはありません。

次回は今回至らなかった点を改善できるようにしますので、もしよければ、また参加してください。今後もどうぞよろしくお願いします。
あらいさとる * 企画運営 * 21:59 * comments(0) * trackbacks(0)
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